ロードスターでDIYとドリフト

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スポーツ触媒交換

まずはジャッキアップし、ウマにかけます。
車の下に潜る際は、必ずウマをかけて下さい!
人命に関わります!!
触媒交換1


あとは写真のように、ジャッキがぐらついた時のためなどに、タイヤを置きます。
触媒交換2
次に純正触媒&中間タイコを外します。
接合部分は2箇所。 前側は、エキマニとの接合部分。

後ろ側は、マフラーとの接合部分です。
すでに、純正触媒&中間タイコが外れている状態ですね。
触媒交換3


あとはスポーツ触媒を取り付けるだけです。
取り付けの際には、排気漏れ防止のために、ガスケットを新品に交換しておきます。
触媒交換4



最近、カー用品店でもこの手の取り扱いが減ったように感じますね。。

JURAN(ジュラン)マフラーガスケット76-80パイ


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ジャッキアップの際には、ジャッキとウマ(ジャッキスタンド)が必要です。

ジャッキは私は1.5tのアルミタイプを使っています。

最近はアルミ製でも安いですし、何より軽いですからね!
サーキットにも持ち運び可能です。

ガレージに備え付けにするなら2tのアルミタイプがお薦めですが、
かなり重いので、私は手放して1.5tに買い替えました。。(笑)

1.5t ジャッキアルミ製 軽量 送料無料


感想(54件)



EMERSON(エマーソン) 折たたみ式ジャッキスタンド


感想(2件)




ウマにかける際には、車体に傷をつけないように、こんなゴムを使ってます。

AP 2TONピン用 ラバークッションゴム 2PC【アストロプロダクツ】


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  1. 2015/04/18(土) 00:43:13|
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